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益若つばさ、平成・令和の半顔メイクで話題沸騰「20年前の自分と再会」

モデル・タレントの益若つばさが5月22日、自身のInstagramで注目を集める投稿を行った。平成時代のギャルメイクと現在のナチュラルメイクを顔の左右で使い分けた「半顔メイク」を披露し、多くの反響を呼んでいる。

深夜の即席チャレンジから生まれた驚きの変身

益若は投稿で「平成と令和の益若つばさを半顔メイクしてみたら凄かった」として、複数の写真と動画を公開。片側には濃いアイメイクとくっきりとした眉が特徴的なギャル時代のメイク、もう片側には自然な仕上がりの現在のメイクが施されている。

この企画のきっかけは、眉毛のアートメイクを除去したこと。「今ならまた昔のギャル眉毛できるのでは?」という発想から、深夜に思い立って挑戦したという。

「脳みそバグった」衝撃の再会体験

変身の結果について益若は率直に驚きを表現している。「20年前の自分が目の前に現れて脳みそバグった」と当時の感覚を振り返り、「メイクの力でいつでもあの頃に戻れることが判明したよ。知らなかった」と新たな発見への喜びを語った。

また、これまでイメージチェンジのたびに「変わりすぎ」と話題になることについて、「自分でもこだわりすぎてそう思う」と自身の変化への姿勢についても言及した。

ファンからの温かい反応

この投稿に対し、フォロワーからは様々な反応が寄せられている。「エモすぎる」「両方可愛いすぎなの神すぎね!」といった称賛の声や、「懐かしい」「メイクの力はすごい」といった共感の声、「ナチュラルもギャルも好き」など両方のスタイルを評価するコメントが多数投稿されている。

益若つばさの今回の企画は、メイクによる変身の可能性を改めて示すとともに、時代を超えた美の表現について考えさせる興味深い試みとなった。